アーティスト・hitomiら各界著名人から“オピニオンコメント”到着!
公開初日を迎え、各界の著名人・クリエイターらから本作へ温かいコメントが寄せられた。
本作の主題歌「LOVE 2000」の原曲で記録的大ヒットを果たした、名曲「LOVE 2000」の本家 アーティスト・hitomi が、映画本編を鑑賞し、想いを綴った。主題歌を通して映画の世界観と向き合った立場から寄せられた言葉は、作品の持つ熱量や感情のうねりを印象づけている。
ほかにも、ドラマ『コスメティック・プレイラバー』、ドラマ『修学旅行で仲良くないグループに入りました』などBL作品含め、数多くの作品を手がけてきた監督・進藤丈広、ドラマ『40までにしたい10のこと』ドラマ『黒崎さんの一途な愛がとまらない』など繊細な心理描写をリアリティあふれる言葉で紡ぐ脚本家・齊藤よう、そしてZ世代を中心に高い共感を集めるアイドルオタク・末吉9太郎など、各界を代表する面々がオピニオンコメントに名を連ねている。
寄せられたコメントは、本作が描く“不器用でまっすぐな想い”や“衝動の先にある純愛”、さらに迫力あるアクションと繊細な感情描写が共存する点など、作品の多彩な魅力が改めて浮き彫りとなる「純愛」溢れるコメントとなった。
●hitomi(アーティスト)
今回「LOVE 2000」がどのようにこの映画にハマるのか?!ワクワクしながら映画を観させていただきました。映画を見終わったあとにとてもピュアで優しい気持ちになり「LOVE 2000」のメッセージもとても新しく感じました。切なさの間にあるパッと明るいものを求めていく気持ちがこの映画にふさわしいと感じました。男性ボーカルという事もありこの二人による「LOVE 2000」が凄く新鮮で、見事にリニューアルされていて正に令和版「LOVE 2000」になっていて素晴らしかったです。ありがとうございました!
●進藤丈広(監督 )
ヤンキー×友情×純愛!!
ワクワク・ハラハラ・キュンキュンする新感覚ムービーの誕生!
ラストカットは最高にドキドキして嫉妬しました!
●齊藤よう(脚本家 )
昔からヤンキー漫画が大好きなのでワクワクしていました。
美鶴と円、月と太陽のように対照的な2人が衝動的に惹かれていく様が、繊細であぶなっかしくて、そしてとても愛おしくて眩しくて。ワクワクが感動になり、この作品に出会えた幸せを噛み締めながら観ていました。
●末吉9太郎(アイドルオタク)
何回もときめかせてくるオタク大歓喜映画爆誕してる!!てか喧嘩危ないからやめて(保護者面)!!でも本気で心配になる振り切ったアクションシーン最高!!柔太朗くんとアロハくんありがとう大感謝祭!!
●ちるちる編集部
めっっっちゃアツい!!!クールな年下ヤンキーと、面倒見のいい年上ヤンキー。正反対な2人が最強同士で、でも恋愛になると顔も近づけられないほどピュアで…このギャップに惚れないわけなくないですか!?そして、お互いを守ろうと奮闘する姿にも涙がこぼれました。ほのかに芽生えていた「恋」が「愛」に変わる瞬間に胸を揺さぶられっぱなしです…。視聴者全員の心臓を射抜くラストシーンもぜひ見届けてください!